14言語・98の基本

変数と表示

文字列や整数を覚えます。

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何をする書き方?

文字列や整数を覚えます。 下の例は、そのまま保存して試せる小さなプログラムです。

std::string name = "海";
std::string文字列の型。
std::cout画面への出力。

短い例で確かめる

main.cpp
#include <iostream>
#include <string>
int main() {
  std::string name = "海";
  std::cout << name << "\n";
}
結果
海
準備・実行方法を確認する

C++対応のGCCを用意し、main.cppとして保存します。g++ -std=c++17 main.cpp -o app で変換し、macOS・Linuxでは ./app、Windowsでは app.exe を実行します。

もう少し詳しいコードを見る
main.cpp
#include <iostream>
#include <string>
int main() {
  std::string name = "海";
  std::cout << name << "\n";
}
結果
海

自分で試すには

このページでは実行結果の例を確認できます。実際に動かすには「準備・実行方法」を開いてください。

一問だけ、復習しよう

「変数と表示」の書き方はどれ?

少し変えてみよう

表示する文字や数字を変えて、結果がどう変わるか確かめましょう。

つまずいたら、ここを確認

std::の書き忘れやセミコロンを確認します。配列の範囲外にはアクセスしません。

自分の言葉でメモ

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